引用元:その神経がわからん!その62

116: 名無しさん@おーぷん 20/11/23(月)09:53:25 ID:pj.4u.L1

スッキリしないお話ではあります。
保育園のママ友の中に女医さんが居た。
「女医さん」という事で周りから一目置かれ特別な存在だった。
女医さんが「忙しい」と言えば、誰かしらが女医さんの子どもを預かって
夕食・お風呂までお世話して、夜に女医さん宅に送っていったりした。
女医さんのお子さんは礼儀正しく良い子達なので、手も掛からない。
女医さんからは「ありがとう」という言葉だけ頂いていた。
【ママ友が女医。忙しいと言えば誰かしら女医子を預かっていた。「飛行機距離の病院に勤めて活躍したい。子供は置いていくのでよろしく」と言ってきた】の続きを読む